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  • 所在地
  • メール
    • fukushimakokugogmail.com(★を半角@に替えてください)
    • 安全確保のためGoogle2段階認証を利用しています。
    • 入塾審査へのお申込を上記アドレス宛に直接いただいても、ご返信致しません。必ず専用フォームをご利用ください。
    • 上記gmailアドレスに送信する際は、gmailなどフリーメールアドレスを拒否する設定、URLを含むメールを拒否する設定、BCCメールを拒否する設定など、すべて解除したうえで送信してください。あるいは上記アドレスを受信許可設定してください。
    • 件名は空白にせず必ずご記入ください。日本語で、内容を他と区別できるような言葉をご記入ください。
    • お名前及び所属(お立場)をご明記ください。
    • 取材・講師・講演・執筆等のご依頼は、ご依頼フォームからお願いします。
  • 電話・FAX
    • 045-823-9614(電話・FAX)
    • 《重要》お電話の前にこちらを必ずご一読ください。
    • 《重要》授業中のお電話はご遠慮ください水~土17:00~18:40および19:30~21:10)。
      • 事務員はおりません。授業中にお電話いただいた場合でも念のため授業を中断し電話に出ざるを得ませんが、必然的に対応が粗雑になり、お電話いただいた目的が果たせぬまま終わることになります。なお、夏期・年末年始等、授業を行っていない時期もあります。詳細はカレンダーをご覧ください。
    • FAX送信時はできるだけ事前(or事後)にご連絡ください。

  • 東戸塚駅からの道順
    • 駅改札を出る →左へ →階段を地上まで下りる →左へ →駅前交番で道なりに右折 →横断歩道(大きめの交差点)前まで進み、横断歩道を渡らずに左折 →左側にファミリーマートを見ながら直進 →松屋の脇の短い(5mほどの)横断歩道をさらに直進 →パチンコ屋を越えたところにある、外壁が水色と白の建物です(道路をはさんで向かい側には脳神経外科があります)。「オセアンビル」と書かれた入口から入り、エレベーターで5階まで上がってください(オセアン第2ビルではなくオセアンビルです/階段では入れません/万一エレベーターの5階のボタンが押せない場合は警戒設定となっており不在です)。
  • 乗換上の注意
    • JR横浜駅からJR東戸塚駅に向かうには、JR横浜駅9番線「横須賀線」を利用することになります。駅の順序は、「横浜」→「保土ヶ谷」→「東戸塚」→「戸塚」となっており、横浜から2つ目です。しかし、9番線ホームには、「東戸塚」に停車しない電車もかなりの確率で停車します(「横浜→戸塚」と停車する快速電車)。ご乗車時には、くれぐれもホームでのアナウンスをよくお聴きください(「保土ヶ谷・東戸塚には止まりません」と言っています)。戸塚駅方面から逆に向かう場合も同様です。
  • その他
    • オセアンビルには、駐輪場・駐車場はありません。ただし、付近には多数のコインパーキングがあります。
    • 自転車・自動車を建物付近の公道などに滞留させることは、絶対におやめください。
    • 「アポなし」のご訪問はご遠慮ください。
  • お電話の前に
    • まずは、下記専用フォームまたはメールでのご連絡をご検討くださいませ。
    • 以下のFAQをご一読ください:

    • 「見学はできますか?」
      1. メディア等による取材は、随時お受けしています。こちらからぜひお申込ください。
      2. 在籍生徒の保護者様の見学は随時お受けしています。
      3. 入塾を希望する方の見学は、通常はお受けしていません(生徒が授業に集中できる環境づくりを優先しています。5の項に示した内容も理由です)。
        入塾に必須となる入塾審査の場では(1対1ですが)ミニ授業も行いますので、その際に入塾後のイメージを得ることができます。
        また、1回きりの授業を見学するよりも、指導のページや授業の流れのページをお読みいただくほうが、全体像がお分かりになるはずです。
        ただし、集団授業が不安なのでどうしても事前に見学して雰囲気を見てみたいなどという場合は、随時ご相談ください。
      4. 教師・講師の方々については幅広く受け付けたい気持ちもありますが、そもそも見学者がいると生徒が落ち着いて受講できません。とはいえ、教師の方からの見学ご希望を多々いただくので、2015年7月には公開授業を別途設定し、全国から希望者を募って、実施しました。
        なお、教師向けセミナーも毎年夏に開催しています。とにかく福嶋の話を直接聞いてみたい…というようなケースでは、授業見学ではなく、まずはセミナー参加をご検討いただければと思います。
      5. 一般には、実際の授業を見ることの価値は高いものと考えられていますが、授業を見るための「観点」を綿密に持っていないと、見学の価値はあまり生じません。その観点を持つための必須条件は、まず福嶋の本を読むことです。
        国語力とは何か。論理的思考力とは何か。「3つの力」とは何か。言いかえる力とはどのようなものか。くらべる力とはどのようなものか。たどる力とはどのようなものか。
        そういった基本事項を踏まえずに当塾の授業を1回だけ実際に見たとしても、あまり価値は生じないでしょう。
        なお、そもそも授業とは長期的・連続的なものであり、1回の授業だけ見ても全体像は見えません。部分をもとに全体を判断しようとすれば、様々な誤解が生じることも考えられます。
      6. 「本を読むより現場を見たほうが早いだろう」という程度のお考えの方のご見学は、お断りします。
        もし、「本は全て読み熟知している。授業でも日々、ふくしま式問題集を活用している。それでも、思考技術を有機的に授業に活用する手法を知るべく、実際の授業が見たい」ということであれば、先生方のご見学をお受けすることも検討しますが、まずはメールにて、その「熟知」と「活用」の状況や、見学の具体的目標をお知らせください。
      7. 見学というのは、見学だけで「はいサヨウナラ」とはいきません。授業後に見学者とお話するような時間が、当然生じるはずです。
        そうなると、計画的に時間を確保せねばなりません。
        しかし、現状ですとそのような時間をとる余裕がありません(日々ギリギリのスケジュールで動いています)。
        ですから、「見学」ということではなく、「セミナー」「特別授業」「公開授業」への参加という形でのご来訪をお願いします
        セミナー等は、不定期に実施しています。
    • 「通信教育は行っていますか?」
      行っておりません。
    • 「○○県/○○市/○○区で新しい教室を開く予定はありませんか?」
      教室を増やす予定は今のところございません。
    • 「(福嶋の)著書を、塾・学校の教材として採用してかまいませんか?」
      もちろんかまいません。むしろ、どんどんご利用ください。ただし、「1冊だけ購入しコピーを配布して授業に用いる」といった使い方は著作権法に反します(『論理的思考力を鍛える超シンプルトレーニング』を学校で用いる場合を除く)。「生徒1人に1冊ずつ問題集を購入して渡す」という形であれば、何ら問題ございません。事前に断る必要もございません。
    • 「社員等採用の予定はありますか?」
      2020年前後までに、教師を1、2名採用するかもしれません。当社で働きたい若いみなさん、ふくしま式問題集を全冊くまなく解き、福嶋の著書を全冊読み、他塾でアルバイト講師等の経験を積み、準備しておいてください。
    • 「著書の内容について質問があります」
      合理的に考えて「お答えすべき」と判断した場合に限り、お答え致します。
    • 「ふくしま式の問題集は何冊も出ていますが、わが子に最もふさわしい問題集はどれだと思われますか?」
      お子様にお会いしたことのない状態でアドバイス差し上げるのは無理であり、お子様に対して失礼ですから、回答できません。
    • 「わが子の国語力がどうしても上がりません。どうしたらいいですか?」
      メール等による個別のご相談に対するご返信は致しておりません。一度もお会いしたことのないお子様について、私があれこれと断ずること、あるいは単なる予測でお話することは、いずれにせよ、大きな間違いを含んでしまう恐れがあります。それは、保護者様にとって、また、お子様ご本人に対して、申し訳ないことと考えております。たとえ対価としての金銭をお支払いくださる意図があったとしても、同様の対応となります。
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http://ameblo.jp/yokohama-kokugo/ こちらの更新は今後少なくなる見込みです。過去の投稿のうち主たる内容は当サイトへ順次移行していきます。
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