国語塾【06】欠席


欠席・遅刻について

  1. 欠席の際は、下記事項を全て明記し、事前にメールにてご連絡ください。
    1,生徒氏名 2,欠席月日 3,欠席理由(必須)
    事前に分かっている欠席(学校行事等)についてはもちろんのこと(*)、病欠の場合も、なるべくお早めにご連絡ください(*ただし、2ヶ月以上先の予定などについての早すぎる連絡は避けてください)。授業開始直前の連絡は、極力、避けてください。
  2. 遅刻・欠席(交通機関遅延に起因する遅刻・欠席も含む)」「自然災害(地震・大雨・暴風・積雪等)による休講」、いずれの場合も返金は行いません振替授業も行いません。(振替廃止について災害時の対応
  3. 過度の欠席は強制解約規定規約参照の適用対象となります
  4. 遅刻についてもメールにてお知らせください(電話は極力避けてください)。遅刻が見込まれる場合は、その時点で必ずご連絡ください。連絡なしの遅刻は他の生徒に迷惑が及びます(状況確認のため、授業中に、本人または保護者様に対しメール・電話をしなければならないため)。
  5. お子様がお1人で電車通塾をしているケースなどでは、保護者様経由ですと連絡が遅れます。お子様本人から直接連絡できるよう、お子様の携帯電話に当方の固定電話番号を登録するようにしてください(携帯がない場合も、公衆電話からかけられるよう番号をメモしておくなど、準じた対応をお願いします)。
  6. 1ヶ月以上前に告知する「予定休講については、カレンダーへの掲載及び保護者宛一斉メールによって行います(春期、夏期、年末年始の休講、および、主に曜日ごとの授業数調整のため臨時に設定される休講等)。
  7. 万一、指導者(福嶋)の都合(病気・他)で急に休講になった場合は、保護者様および生徒に不利益がないよう、適宜対応いたします(規約参照)。
  8. 中高生(または小中一貫校の小学5・6年生)が、「定期試験期間中(期間前)であること」を理由に欠席するケースが見受けられます。
    当塾では、定期試験のたびに欠席することのないよう指導しています(欠席できないわけではありませんが、極力休まないように指導しています)。
    定期試験のたびに欠席していると最大で年間5回の欠席になり、学習の連続性が失われます。
    また、いわゆる「休み癖」がついてしまい、他の軽微な理由でも休みたくなってくるのです。何も良いことはありません。
    定期試験とは、試験前や試験中ではなく通常時から対策をとるべきものです。
    本当の意味で定期試験を重視している生徒は、前もって対策を積み重ねておくはずであり、付け焼き刃の勉強・一夜漬けの勉強に頼るようなことはありません。ゆえに塾にも普段どおり通うことができます。
    逆に言えば、定期試験中(前)だからといって塾を欠席するような生徒は、本当の意味で定期試験を重視していないわけです。
    こうした理由での欠席が多い場合、退塾(解約)を勧告することがあります。くれぐれもご注意ください。
  9. このページに書かれていないことも含め、詳細は規約をごらんください。
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