申込前諸注意


ご入塾をお断りするケースご退塾(ご解約)いただくケース事前にご確認いただきたい点

いずれの項目についても、詳しくは「通塾規約」を参照してください。

ご入塾をお断りするケース

  1. 入塾審査の結果、不適格と認められた場合(参照
  2. 過度に遠方からの通塾となる場合(参照
  3. お子様に、塾内の秩序を乱す行為が予見される場合(意図的かどうかに関わらず)
  4. 決められた授業開始時刻よりも相当早い時刻に到着せざるを得ない事情がある場合(待機する自習室等はありません)
    あるいは逆に、毎回どうしても遅刻が生じてしまう場合
  5. 保護者様が「宿題」を期待なさっている場合(原則として宿題は出しません)
  6. 合意のもとでいったん決まった入塾審査日時について、特段の理由なきキャンセルが続いた場合
  7. メール・電話等における対応が社会常識を外れる様相を呈している場合、審査実施を待たずご入塾をお断りします(ご入塾後の場合はご解約いただきます)。
  8. 審査を通過し、入塾ご希望の意志確認も済み、あとはご契約手続のみというような段階で、特段の理由なく「やはり入塾をやめる」とお申し出になった場合、何ヶ月後・何年後かに再度入塾のご希望をいただいても、原則としてご入塾できません。

ご退塾(ご解約)いただくケース

  1. 決められた費用を決められた期日までに納入していただけない場合
  2. 過度の欠席がある場合
  3. 保護者様と当塾との間での「メールによる相互連絡」が円滑に進まない場合(ご返信があまりに遅いなど)
  4. お子様の学習意欲が著しく低い・取り組む姿勢や態度が著しく悪い・あまりに集中力がないなどと判断した場合
  5. 上記以外で、強制解約規定に定める内容に該当する場合

事前にご確認いただきたい点

  1. 当然ながら、「国語塾に週1回通わせてさえいれば国語力のすべてが完全に身につく」わけではありません。
    当塾での学習内容を、日常(家庭・学校・他塾等)の場で、あるいは模試や入試の場で「積極的に活用しようとする姿勢」が不可欠です。
  2. 国語に関する分野を幅広く扱っていますが、中高生の古典(古文・漢文)の指導は行っておりません。
    また、漢字の読み書きや国文法知識の習得を系統的に扱うことはありません。それらについては、読み書きの中で必要が出たらその都度指導する形です。
  3. 通塾ご希望の「曜日・時間帯」の空き状況によっては、長期間ご入塾いただけないことがあります。
  4. お申込後、入塾審査を実施するまでの間に、各種規定・規約を改定することがあります。
  5. メールが主たる連絡手段です!
    • BCC(ブラインド・カーボン・コピー)機能を使って一斉にメールをお送りすることが多々あります。BCCメールは、お手元のメールソフトやウェブメールサービスの設定によっては、迷惑メールフォルダに振り分けられてしまうことがあります。くれぐれもご注意ください。
    • お手元の携帯端末において、当塾のアドレスを「受信許可」設定してください
    • 「URLを含むメールを拒否する設定」「Gmailなどのフリーメールを拒否する設定」などは、すべて解除してください。
    • 申込の際に記入したメールアドレスを変更なさった場合、あるいは機種変更等をした場合は、必ずご連絡ください。
    • 上記のような「メール受信側の不備」により被った不利益を、当塾が補償することはできません。

スマホでも見られます

スマホの場合、まずは右上の「menu」をご利用ください。

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