国語塾【01】特長


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  1. すべての指導を、福嶋隆史が直接行っています
    今後は指導者を養成し能力別授業をより細分化していく見込ですが、現在のところ福嶋隆史以外の指導者はおりません。
  2. 中学入試合格、高校入試合格、大学入試合格といった目標のみならず、人生を支える「国語力=思考力」の獲得を目指した指導を行っています。
  3. 小学4年生~高校3年生までを幅広く指導しています。
  4. 読み(読解)、書き(作文・小論文)、話す・聞く(討論)等、幅広く指導しておりますが、中学・高校における古典(古文・漢文)については指導していません現代国語を重視した指導です。
  5. 異校種・異学年同席での一斉指導を行っています(詳細:時間割)。
  6. 個々の生徒に目の行き届く、1授業15名までの小集団一斉指導です。
  7. 同じ授業では皆に同じ課題を与えますが、1回の授業の間に最低でも1回、多ければ5回ほどの個別指導を全員に対して行います
    個別指導用の机に一人ひとりが座り、完全に1対1の形で指導を受けることができます。
    これによって、課題ごとに自己の到達度をつかみ、次の目標を持つことができます。
  8. 国語力論理的思考力3つの力(言いかえる力・くらべる力・たどる力)」と明確に定義し、そのつど「何を学んだか」「これからどうすればよいのか」がはっきりと分かる指導を行っています(国語力の詳しい定義はこちら)。
  9. 塾外の様々な場で型・技術・方法を生徒が自覚的に活用できるよう、「3つの力」および「22の鉄則」にこだわった指導を行っています。日常生活の中ではもちろん、学校や他塾の授業とテスト、そして入試の場で、身につけた型・技術・方法を自ら取り出し活用することができてこそ、ほんものなのです。
  10. 当塾の指導内容は、これからの教育改革の方向性(思考力重視)に完全に合致しています。
    公立中高一貫校適性検査神奈川県立高校入試における特色検査参照)等、対策の難しい課題を乗り越えるために必要な根本的な能力・発想法を、日々トレーニングしています。
  11. 宿題は出しません。学校であれ塾であれ、教師は授業の場でこそ力をつけさせるべき、というポリシーを持っています。ただし、新規入塾後、慣れるまでの間は、主に反対語や鉄則を覚えるための家庭学習を自主的に進めるよう、声をかけることが多くなります。

2017年10月
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