ふくしま国語塾 室内写真&授業風景


空間の自由度が、思考の自由度を高める」をモットーに室内を整備しています。

  • 調節自在の椅子を使用。は「50cm×80cm」の大きめサイズです。
  • 身体の安定が、精神(知的活動)を安定させます。
  • PC・プロジェクター・実物投影機(書画カメラ)を常設(使用例は写真を参照)。
  • PCはもちろん常時ネット接続。必要な情報をすぐに提示できます。

写真についての補足事項

授業風景写真は「指導」のページ等にも掲載しています。

教室内全景

教室内前方

机には膝隠し(幕板)がついていますので女子も安心。椅子は高さ(上下)深さ(前後)を調節できます。

椅子の足乗せ台は半円形で回転するので、要不要に合わせて使えます。

一斉指導であっても個々人のようすに常に目を向けています。(撮影:柿崎健太郎)(clickで元画像)

一斉指導では、机間指導を頻繁に行います。(撮影:柿崎健太郎)(clickで元画像)

一斉指導では、口頭での問答を頻繁に行います。(撮影:柿崎健太郎)(clickで元画像)

個別指導用の机は教室の隅にあります。

手前が教師側、奥が生徒側。向かい合う形での個別指導となります。黒いアームはデジカメ固定用(必要に応じノート・答案を撮影、記録します)。

生徒側から見るとこうなります。(撮影:柿崎健太郎)(clickで元画像)

個別指導を待つために並ぶこともありますが、その間にアイデアが浮かびその場で修正するといった場面が多々見られます。並びながらちょっとメモをするための机も脇に置いてあります。(撮影:柿崎健太郎)(clickで元画像)

授業冒頭ではいつも「3つの力」など基礎事項を声に出して確認します。

空所が埋まる前に答えを言います。

「22の鉄則」も授業冒頭で必ず全て確認しています。

フラッシュカード式のスライド。反対語は国語力の要。入塾後はこれらスライドを全てご家庭で使えます(PowerPointデータを無償提供)。

スクリーンは常時ONになっており、必要に応じてすぐウェブ検索なども行います。(撮影:柿崎健太郎)(clickで元画像)

中高生の時間帯も、同様に明るい雰囲気で行われています。(撮影:柿崎健太郎)(clickで元画像)

実物投影機(書画カメラ)で本やプリントを映し出し、ライン引きやメモの位置を正確に分かりやすく指示します。

拡大。これは『「本当の語彙力」が身につく問題集』です。生徒たちの本にも、同じようにメモが次々と入っていきます。

このように投影しています。

教師用机。写真中央が書画カメラです。右下は消毒用アルコール(入室時に使用)。

生徒の答案には毎回必ず数値評定を与えますが、ときにはABC評定になります(独自性の評価などの際)。A゜以上はかなりハイレベル。

東戸塚へ来ると皆、「意外と都会なんですね」「塾の激戦地ですね」などとおっしゃいます。そのとおりです。

スマホでも見られます

スマホの場合、まずは右上の「menu」をご利用ください。

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