[3]自粛要請/緊急事態宣言等の際の対応について(宣言前upの予告)

横浜・大さん橋にて撮影

ページ外リンク:


  • 更新情報
  • 自粛要請*/緊急事態宣言等(以下「要請等」)にあわせて当塾の授業を休講にした場合は、原則として映像授業(動画提供)での代替となります(*学校の一斉休校に足並みをそろえての休講等も含む)。即時に返金ということにはなりません(3/28はこのページのような情報を提供していなかったため例外的に返金対応をとりました)(返金は当塾解約時のみ可)。なお、要請等に該当しない、こちらに定めたケースでは返金もあります。
  • 休講分に該当する授業料(1回あたり6,000円)を「動画ポイント」として提供します(ポイントを未使用でストックできる上限は現状では定めせん)
  • ふくしま式 授業動画販売から希望する動画を選択し、そのポイントを用いて「購入」する形になります。
  • 「動画ポイント」の額を超えて購入することももちろん可能です(別途追加で支払う形)。その場合も生徒価格*で購入できます(*下記参照)。
  • 動画は全国を対象に販売します。価格は、一般向けと生徒向けに分け、生徒のほうが安く買えるようにします。魅力的なラインナップをそろえて行く予定です。ご期待ください。
  • 動画は鋭意撮影しストックしていく予定ですが、撮影・編集等には通常授業を大きく超える時間労力を要するため、ストックが間に合わないこともあります。動画がないor少ない段階で要請等が出て授業を休講とした場合は、ポイントを留保します。動画が整った時点で、そのポイントを用いて購入していただきます。また、動画販売用のECサイトが完成するまでは、同様にポイントを留保します。
  • 動画ポイントが残っている間に月をまたいだ場合でも、従来どおり授業料をお振込いただくことになりますのでご了承ください。
  • 先々当塾を解約したあとに「動画ポイント」が余っていた場合、それを使って動画を購入できます(精算しなければ、生徒価格での購入に充てられます:ただし解約後は添削はできません(著書連動企画の一部ケースを除く))。残ポイントは解約時にすべて精算することができますが、その場合は、それ以降、生徒価格での動画購入はできません。解約時、専用フォーム以外(通常メール)によって解約の申し出をいただいたケースで、精算ご希望について触れられていない場合は、精算ご希望がないものと判断します。なお、約款(契約書巻末に記載)に基づき違約金が生じる場合は、ポイントと違約金は一部または全部が相殺されることがあります。
  • 主な更新情報
  • 04/06 最終項目を修正(解約時に残ポイントの精算が可能である旨を、より分かりやすく明記。解約後は一部例外を除き添削できない旨を明記。解約時の対応について付記)。
  • 03/29 動画リストをリンク。
  • 2020/03/28 UP

関連記事

ページ上部へ戻る